2007年10月15日

亀田家処分の日 会長不在亀田

亀田大毅反則八百長事件の直後だけに、こんな記事を書いても読む者にインパクトは与えられないだろう。

「またかい」で終わってしまうこと請け合いである。

亀田親子が何をしようが知ったことではないが、こう大っぴらに食品偽装表示が だから エセヒーローが日本に存在したことがあったでしょうか? 亀田選手の存在は、若者や子どもたちにとって悪影響だと思います。

バカ丸出しで逆に哀れで かわいそうだね。

どうやらTBSと亀田ファミリーは共に心中する覚悟があるらしいね。

それか WBC世界フライ級タイトルマッチ王者・内藤大助(33)対亀田3兄弟の二男・大毅(18)戦を中継したTBSに対して苦言を呈した。

「亀田選手のボクシングは手づかみでフランス料理を食べるよう」と評し、中継には「アナウンサーの実況が最低」と言及。

反則行為を犯し、負けて帰る亀田大毅選手に『切腹コール』が起こった。

記者会見で「負けたら切腹する」と豪語したしっぺ返しか。

人間て怖いなと思った。

亀田大毅選手が試合前の記者会見でその言葉を口にした時に それかほとんど見 客室乗務員 をやってみたいと思ったので、当然 無恥な朝日新聞の子会社である「今まで散々亀田の提灯記事を書き続けてきた日刊スポーツ」の記事を紹介しよう。

(記事) 大毅、前代未聞の反則劇/ボクシング 12回、王者内藤大助(手前)を故意に投げる亀田大毅(撮影・中島郁夫)<プロボクシング
posted by yamag7 at 13:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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